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湘南・鎌倉・藤沢の地で92年の実績の工務店・イソダの会長が住宅造りについて考えていること。
by isoda-shonan
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私の野鳥図鑑
町内探鳥会に参加して、3年半が過ぎました。
野鳥の名前や鳴き声も少し解るようになり、双眼鏡で捉えるのも素早くなりました。

バードウォッチングの楽しみ方は2通りあります。
一つは美しい鳥や、珍しい鳥の撮影です。
大型のズームレンズと高性能カメラが必要で、プロ級の人はバズーカー砲の様なレンズで撮影しています。

もう一方は野山を歩き自然を楽しむ方です。どちらかと言うと私はこちら。
私の会には野草博士の様な人が居て、いろいろと教えてもらえます。
野鳥や季節の草花を探しながら歩く為、長時間歩いても、そんなに疲れた気がしません。

一時、見知らぬ野鳥家に「カワセミ」の決定的な写真を見せられ、自分もその道に入ろうかなと考えましたが、装備品の持ち運びや長時間一定の場所で待ち続けることが解って断念、小型軽量のコンパクトデジタルカメラの26倍ズームを取得し、手軽に楽しんでおります。

このカメラで撮り貯めした「私の野鳥図鑑」を公開します。
by isoda-shonan | 2009-04-27 16:59 | コラム | Comments(0)
イチロー選手の大記録
米大リーグ、マリナーズの「イチロー選手」が張本勲氏の持っていた、日本最多安打の記録をついに抜きました。

イチローらしさは、記録と並ぶ3,085本目を満塁ホームランで飾ったこと。
そして新記録となる3,086本目は前日から観戦に来ている張本氏の前で、鮮やかに右前打を放ち記録を塗り替えてしまいました。

新記録を見届け、帰国した張本氏は「当日セーフィコ球場の電光板に日本のタイトル・ホルダーの自分が来ていることが表示され、米国の観衆がスタンディング・オベーションで迎えてくれた」「なんとも男冥利に尽きる場面だった」「記録は抜かれたがイチローがこの場面を作ってくれた」とコメントしてます。

その昔「イチロー」がオリックス時代に始めて張本氏に会った時、「君が私の記録を塗り替える選手だ」と言ってくれたと述懐してるが一流選手が一流を見抜く眼力は、この日のシーンを予想してたのでしょうか。

今年のWBCでは不調の中で苦しみ抜き、韓国との決勝戦でやっと結果をだしました。

終わった途端「胃潰瘍」になり開幕戦を欠場。
マリナーズの同僚、城島捕手から「怪人イチローも普通の神経で安心した」と言われたが、張本氏はこの件に関し、「私も王さん(王貞治氏)もどちらかといえば神経質な人間。神経質だからこそ常にベストを求めて研究した」
「大胆だと抜ける事が有るのです」と述べてイチローの探究心を称えます。

イチロー選手は今35歳。41歳までの6年間を毎年200安打すると、ピート・ローズの記録4,256本を抜くこととなります。ひょっとするとイチローならやり遂げるかもしれません。

私が敬愛するイチローはこのブログに登場するのは3回目です。ベタ誉めしています。
過去ログ参考として下さい。

2007.7.17「SAMURAI」
2008.7.17[ヤンキースタジアムのオールスター]
by isoda-shonan | 2009-04-24 08:49 | コラム | Comments(0)
LED照明
第4世代の照明としてLED照明に期待がかかります。

古来より明かりは灯明(アンドン、ローソク)、白熱球、蛍光灯へと発展してきましたが、いよいよLED照明が本格的に販売されます。

LED照明は、省エネ、長寿命、小型軽量で斬新なデザインも可能としました。

消費電力は白熱球の1/6、寿命は約4万時間。
1日10時間使用して、約11年間使用出来ます。

短所は価格で従来型の約10倍ですがこれは普及してくれば、もっと下がるはずです。

パナソニックは2009年3月、住宅用として130品番の新製品を発表しました。
この中でダウンライト(60W相当)は従来型の85%の省エネ性を誇ります。

住宅の長寿命化が進む時代に照明も長寿命の時代に入りました。

全室LED照明という考えもありますが、まずは常夜灯の働きをする、玄関ホールの明かりや、ポーチ灯、廊下のダウンライト等、点けっぱなしの多い器具を取替えてみてはいかがでしょうか。
by isoda-shonan | 2009-04-22 08:48 | コラム | Comments(0)
マスターズの真の勇者
春のゴルフシーズンの開幕ともいえる2009年マスターズが終了しました。
毎日、早朝からの生放送で寝不足気味の方も多かったはず。

片山晋吾選手が伊沢利光プロと並ぶ堂々の単独4位入賞は、名手フィルミケルソン、タイガーウッズを越えた見事な活躍でした。

WBCで優勝した「サムライ・ジャパン」にならったと思われる「日の丸」を背中に付けてのラウンドは、日本の熱い声援を背中に感じ、後押しされたとインタビューで答えています。

何のスポーツでも、技術力、体力の差、練習量だけでは優勝は出来ません。

特にゴルフ、また4大競技の一つである「マスターズ」では、絶対必要条件は「勇」の精神力です。

新渡戸稲造は「勇気が人の魂に宿っている時の姿は、平静つまり心の落ち着きとして現れる。平静は静止状態における勇気である」と喝破している。さらに続けると、「真に勇敢なる人は常に沈着である。決して驚愕に襲われず、精神の平静さを乱さない」

110年前の著述が、ゴルフというスポーツを通じ、勝利者になる為の条件を見事に言い当てています。
大打者がバッターボックスでピッチャーに対持した時、ゴルフでアドレスに入った時、テニスでマッチポイントのサービスを受ける時、この様な場面で幾多の名選手が「無」を感じた(ゾーンに入った)といいます。
その心の中に「恐れ」も無く、「心のたかぶり」も無く、観衆も居ない静止状態だったと。

優勝した「カブレラ」(=アルゼンチン)のプレイオフでのプレイはまさに「勇」そのものでした。
トラブルに見舞われても冷静にピンに寄せ、パーを拾っていきます。1億数千万円の優勝賞金と名誉の重さで、並みの選手でも1mのパットは手が動かなくなるもの。
しかし、彼は平然としてカップインさせて行きます。さすが2007年に全米オープンを制覇したキャリアのなせる精神力。固さを微塵も見せません。

同じく片山選手の16番のティーショットとバーディーパット、そして18番のプレイもアドレスに入った姿から「勇気がその人の魂に宿っている平静な状態」を表し、入れると予感させるに充分なオーラを発していました。
優勝し、グリーンジャケットを得たカブレラと同様に、片山選手も真の勇者として称えたいと思います。
by isoda-shonan | 2009-04-14 14:46 | コラム | Comments(0)
西鎌倉のSCの家完成
西鎌倉住宅地は西武不動産が開発。隣の片瀬山住宅地は三井不動産が担当してます。
両方とも一区画の面積は80坪以上確保され、造成後40年近く経っていますが、どの家も風格のある家並みが建つ高級住宅地です。

RCの地下室付きのF様邸がようやく竣工し、引き渡しを行ないました。F様のお母様も立ち会われ、大変満足した出来ばえとお褒めの言葉をいただきスタッフ一同肩の荷が下りた感じです。
(過去ログ「11月の上棟日」ご参照ください)

地下室付きの為、純粋なSC(ソーラーサーキット住宅)とは言えませんが、断熱、気密施工は同じです。
外壁全面に乾式タイルを施工。長期優良住宅並みの仕様は、イニシャルコストを30年後には充分取り返せるものです。

ご近所には当社が1984年に竣工したA様邸(築25年)そして、1999年SCで竣工されたT様邸(築10年)も建ち並び、年を経て風格がさらに増しています。
御施主様の許可を頂いたので紹介させていただきます。

・F様邸。建物は完成、外構工事中。
屋根は平瓦、外壁「石面」引っ掛けタイル
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・リビング。造り付け家具収納と特注面取りガラス格子戸
左奥は和室広縁
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・1階客間和室。書院は筬(オサ)欄間付き
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・2階階段ホール。縦長スリット窓枠はケーシングを付けて洋館風に
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・ご近所。築25年のA様邸
屋根S瓦、外壁、玄関ホール二丁掛けタイル。スタッコ吹付け
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・同じく築10年のT様邸
SC仕様の家、屋根コロニアル葺、切妻、コーニスリターン、
外壁1階部分二丁掛けタイル、通気モルタル、ベルアート吹付け
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by isoda-shonan | 2009-04-13 13:39 | ソーラーサーキット | Comments(0)
白洲次郎
NHKのテレビの力はすごいもので、今、書店では「白洲次郎・正子」の書物が多数揃えられています。一時、隠棲生活に使用した、町田市鶴川の「武相荘」は観光名所になっているそうです。

テレビは第一回と第二回が放送されましたが、何かの都合で第三回は8月に放送される予定です。

「日本一格好いい男」と評される次郎の人間像は、教養と品格に裏打ちされた明治~大正人の気骨ともいうべき精神構造の上に成り立っています。

GHQやマッカーサーにも「筋」を通す「プリンシプル」=(次郎の和訳は、明治維新前の武士階級の原理原則)の思想が、グローバル化と評して米国追従型を通してきた現在の日本を大いに反省させるものです。

私が実社会に出て、最初に勤めた会社の社長も大正生まれでした。若い者が集まった何かの席でこう話されました。

「男は大統領からホームレスまで対等に話し合えるようにならなければダメだ」と。

NHKの白洲次郎を見ていて、この言葉を思い出しました。

しっかりとした礼節の心を持って、大統領の前でも臆せず堂々と振る舞う。ホームレスさんの前では、驕らず慈愛を持って接する、幅の広い人間になりなさいとする教えでした。

吉田茂の下を去った晩年は、軽井沢ゴルフ倶楽部の理事長としてメンバーにも、従業員にも変わることのない「プリンシプル」を発揮したとするエピソートが伝説として多数残ります。

明治・大正時代のリーダー達は、日本の伝統的な精神文化をきちんとした規範のもとに実践していたのです。
by isoda-shonan | 2009-04-10 17:05 | コラム | Comments(0)
お花見
4月第一週の週末は鎌倉市内の桜の名所は満開を迎えました。

大船の観音様の北側に「玉縄のやと池」があります。
周辺地域の住民の自然保全が実り、池には「カワセミ」や水鳥が飛んで来る
桜も約50本程が見事に咲きほこっている。
池の脇の公園には今日の「お花見」を行なうシートが数ヶ所設置されていた。

そうだ、今日は何十年振りに花見に行こう。

友人の家族が毎年、藤沢の遊行寺で花見を行なっているから今年は来ないかと誘われていた。連絡を取ると本日12時から決行するとの事。
コンビニで飲み物や軽い食事を用意し、シートも持参して参加。

友人のKさん家族が88歳になられる奥さんの母を中心としてお花見に集まっている。

遊行寺は私の子供の頃は「開山忌」にサーカスが来るほどの賑わいたった。
その当時の話に盛り上がり桜の花と酒に酔いしれる。
お孫さん夫妻のひ孫さんに目を細める「オバーチャン」は健康の為、毎晩少量の晩酌をしているとの事。当日も元気で梅のシーズン、桜のシーズンと家族で花見が出来るのを何よりの楽しみとしてるそうだ。

Kさん夫妻も、老母が喜んでくれる行事として開催してることがわかります。

若い時の宴会とは異なり、お互いの健康を気遣いながらの花見の宴は、オバーチャンとひ孫さん、娘さん夫妻、息子さん、Kさん夫妻の家族のほのぼのとしたふれあいを垣間見て、私も幸せをいただきました。

・玉縄「やと池」の桜(4月4日)
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・桜の下に集まる「キンクロハジロ」
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・鎌倉山の桜(4月4日)
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by isoda-shonan | 2009-04-06 14:20 | コラム | Comments(0)
200年住宅?
一時日本の住宅産業界に「200年住宅」というキーワードが脚光を浴びたことがあります。

200年の言葉が先行し「200年も持つ住宅のこと?」と誰もが思う訳で、誇大広告とも捉えかねない状況でした。

住宅政策を推し進める行政も「今よりもずっと永持ちする家」を「200年」と表現したかったのですが、国交省もある時期から「200年」をさっと引っ込め、「長期優良住宅」という表現に変えました。

長期と云っても耐用年数を80年とか100年とか数値で保証するといったものでなく、概念的に「長期に渡って循環利用できる質の高い住宅」としています。

日本の住宅は税法上、法定耐用年数(減価償却期間)を木造住宅は22年と制定しています。これがイコール実質の使用可能耐用年数と勘違いされ、短命な住宅とみなされてきました。
かつては築30年ともなれば建替えの時期と考えられたのは以上の様な理由です。

しかし、昭和50年(1975年)以前の質より量の住宅時代と,昭和50年以後の量から質の時代に入った建物の実質使用期間は、平均15年以上は伸びていると感じます。

とりわけ、昭和56年(1981年)の新耐震規準が制定された後の建物は、耐用年数は50年以上に入ったものと思います。

そして、平成19年(2007年)の基準法の改正で、より構造の安定化や耐震性が強化されてきました。
さらに今年6月からの「長期優良住宅」の導入で、税法上や借入れ金利にも優遇策が実現される計画ですが、いよいよ日本の住宅の耐用年数は米国並みの96年に肩を並べる時代に入ります。

その住宅は耐久性だけでなく、断熱性能や外壁の通気層を設ける等、省エネ性や、維持管理のことも考えられた住宅となります。

この考えに一番近い所に立つ住宅。
それが外断熱工法で内壁と外壁に通気層を持つ「ソーラーサーキット」住宅だと考えております。

当社の「体感モデルハウス」にお越しいただければ「静かさ」と「上質な空気」と「構造の仕組み」をご理解いただけるものと存じます。

鎌倉山の桜を見ながらお越しいただけたら幸いです。


・イソダ「ソーラーサーキット」モデルハウス
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by isoda-shonan | 2009-04-03 13:45 | コラム | Comments(0)
子供の創造力は大したもの
3月春休みに入った第4土曜日に、大船玉縄地区の社会福祉協議会主催による「わくわく体験遊び場」が玉縄小学校で開催されました。

開催趣旨は「子供と地域の大人が遊びを通して触れ合うことにより、子供達が生き生きと育ち、自ら『生きる力』を身につけ、地域での連帯感を感じ取ってもらう」としたもので、植木小、関谷小、玉縄小、と毎年順番に廻っています。

今年1月の同地区の自治町内会連合会新春の集いで社会福祉協議会の会長さんから、この日の一番人気になっている「木工教室」に材料となる木材の提供を依頼されていました。

当社の建築現場で発生した端切れ材を工場に集め、用意させていただきました。

当日の玉縄小学校は少し肌寒い陽気でしたが、子供達は元気いっぱい。
自由な発想のもとになれない手つきで、とんかちやノコギリを使用し、箱、ベンチ、イス、テーブル等を創作しています。

長い時間を掛けて完成させた作品を大事そうに抱えて帰る子供達の顔が晴れやかです。
材料の端切れ材は焼却されてしまう運命ですが、子供達に再利用され、見事な木工品としてその使命を果たしました。


・当日の玉縄小学校
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・木工教室会場
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・完成した作品を運ぶ子
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・テーブルを造りました
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by isoda-shonan | 2009-04-02 11:39 | コラム | Comments(0)