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湘南・鎌倉・藤沢の地で92年の実績の工務店・イソダの会長が住宅造りについて考えていること。
by isoda-shonan
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カイツブリの探鳥
鎌倉西北地区は西は藤沢市、北東は横浜市栄区に隣接してる。

大船観音下を流れる『柏尾川』の栄区金井遊水池は水鳥やカワセミ、時にはアリスイ、ヤマシギなど貴重品種の観察地にもなっている。
家からは車で10分もかからない近場の探鳥地だ。

例年4月下旬から5月上旬は遊水池の葦原にアオサギやカイツブリの営巣が観察できる。
夏には、カイツブリが背中に子を乗せて泳ぐ、愛くるしい姿を見ることもできる。

カイツブリの営巣をカメラに収めようと期待して行ったが営巣の時期には少し早かったようだ。

カイツブリは繁殖期に入り、首筋が赤く染まっていて、しきりに潜りを繰り返している。
潜った処から出てくる場所が大分離れていて、なかなかシャッターチャンスがない。

少し上流に場所を移動すると浅瀬に居て、やっと撮れた。
イソシギやコチドリの海鳥も川を登って来ている。

川の近所に住む愛鳥家はこのところ毎日観察に来てると言い、カイツブリの生態を教えてくれる。
カイツブリのヒナは蛇や他の鳥からも狙われ生存率は低い、その為、親鳥は2番子、3番子と何度もヒナを孵すという。

親鳥は自然界の厳しいサバイバルに対抗して生きている。


最初にダイサギを発見
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アオサギの営巣
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イソシギ
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コチドリ
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お目当てのカイツブリ 水から出たところ
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どうしてもイタズラ小僧の目に見えてしまう
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柏尾川遊歩道のツツジが満開に
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by isoda-shonan | 2015-04-29 09:00 | コラム | Comments(0)
住宅のデザインは普遍性が美しい
20数年程前の夏、那須のペンションに家族で天の川を見に行った。
那須には星と名が付く宿や観光地が多く、晴れた夜には天の川が見えると聞いていた。

残念ながらその夜は曇り空で叶わず、天の川は後日ヨセミテ公園まで行って見ることが出来た。
満天に流れる星雲は壮大なスケールで、後年このような天の川は見たことがない。

この那須旅行の折、矢板市の山縣有朋記念館を訪ねた。
明治42年、明治政府の元勲山縣有朋が小田原に建てた『古希庵』を矢板市の山縣農場に移築した建物。

設計は日本の洋風建築の先駆者と云われた、帝室技芸員伊東忠太工学博士。

古希庵は木造建築洋館の典型的な様式を伝承し、普遍的な美しさを保っている。

とりわけ連続する木製格子窓のデザインに感動を覚えた。
何時かこの格子デザインを取り入れてみたいと心に焼き付いた。

住宅のデザインは普遍的美しさが肝心と、伊藤博士から教えられた気がした。

記念館は平成2年1月栃木県有形文化財として指定を受け、大切に保存されている。


山縣有朋記念館
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記念館の格子デザインをモチーフにした建築例
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by isoda-shonan | 2015-04-27 09:00 | コラム | Comments(0)
野鳥は恋の季節に
久し振りに春らしい陽射しが戻った。

早朝散歩でシジュウカラが高木の枝でツッピー、ツッピーと盛んに囀っている、繁殖期に入ったのだ。

鳥たちは地鳴きと囀り(さえずり)を使い分ける。
ウグイスの地鳴きは「ジェッ、ジェッ、ジェッ」、囀りが「ホーホケキョ」。
地味な鳴き声が地鳴きとは読んで字のごとし。

この時期野鳥達は一斉に美しい囀りで、伴侶を求める。
ウグイスは谷戸ごとに縄張りを持ち、美しい声で求愛を続け、あっちの谷戸、こっちの谷戸と木霊するように聞こえる。

メジロも負けずに高根を張る。
聞きなしは『長兵衛忠兵衛長忠兵衛』と連続して鳴き続ける.地鳴きの「ツィー、ツィー」とは全然違う美しい囀りだ。

地表では新しい生命も生まれる。

知り合いの農家の田んぼの水路でセリを摘ませてもらった。
お浸しにすると、シャキッとした歯ごたえで、口の中いっぱいに春の香が広がる。

鎌倉西北の地は春爛漫となってきた。


高木で求愛の囀りを発すシジュウカラ
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バッタの幼虫がタンポポに
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カナブンの幼虫もお出まし
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カラスノエンドウも可憐に咲く
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オオイヌノフグリも可愛い小ささ
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水路のセリ
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関谷川の水もぬるむ
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関谷川カルガモはカップルで遊ぶ
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by isoda-shonan | 2015-04-24 09:00 | コラム | Comments(0)
自治会竹の子堀大会
 
五月には「五月晴れ」と云う爽やかな言葉があるが、四月には無い。

四月の上旬は「菜種づゆ」と呼ばれ、むしろ雨続きになるのが四月の特徴。
この四月の雨が竹の子の生育を助ける。
成長の速さを雨後の竹の子と云うが、雨上がりには一日で10センチ近くも伸びる。

19日の日曜日、自治会による竹の子堀大会が開催された。
自治会有志の「竹林の会」は公園裏山の竹林の手入れを行っている。

竹林は密集させず定期的な間伐が必要。
数日前に残す竹の子には印を付け伐採禁止に、その他は掘って良いと開始前に説明がある。
こうする事で竹林は適度な間隔があき、美林を保てる。

当日は子供達も多数参加、間伐目的の竹の子は200本を超え、どの家庭も夕飯は竹の子ごはんを堪能したようだ。


公園裏山の美しい竹林は、住民の手で保たれている
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今年の竹の子が顔を出す
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両腕で竹の子を抱えて山から下りてくる
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収穫された竹の子は公園階段に並べ213本、参加者に仲良く配られた
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by isoda-shonan | 2015-04-21 11:30 | コラム | Comments(0)
ストレッチ・ポールを使おう
四十肩か?左腕が高く上がらない。
早い内に治療しようと、掛かりつけの整体医院に行った。

ベッドに寝て先生が左腕を上げると、なんと背中が攣ってしまう。「アーッイテテー」
先生から「ストレッチ・ポール使ってないでしょう!」と見破られてしまった。

ストレッチ・ポールとは、長さ1メートル、直径15センチの円柱形をした体幹矯正の健康器具。
3年ほど前に先生の勧めで購入していたがホコリを被って部屋の隅に置いてある。

加齢とともに背中が丸くなったのと、腰の痛みの治療にと勧められたのだった。
2週間ほど使用し痛みが無くなると使うのをすぐ忘れるのが健康器具。

ホコリを拭き取り早速使い始めると、ポールの上に仰向けで寝ただけで肩甲骨が痛い、ポールに沿って体を回転すると背中が攣ってしまう。
身体の芯(体幹)が相当狂っているのだ。

2~3日はストレッチポールの上に寝るだけにしてじっとしていた。体に慣れを覚えさせるのだ。

堅くなっていた筋肉や筋が伸びると、手を上下させたり体を回転しても痛くない。もちろん背中が攣ることもなくなる。
むしろ身体が軽くなった感じがする。

四十肩の痛みも少し和らいできたが、今回は当分使用続けようと決心した。
by isoda-shonan | 2015-04-18 09:00 | コラム | Comments(0)
日本の桃源郷笛吹市春日居
中国故事『桃源郷』には憧れを抱いていた。

漁師が川を上り桃の花が一面に咲く処で船を下り、見知らぬ洞窟を抜けると其処は花が咲き乱れ、毎日宴が開かれる、夢のような集落でした。・・・中国故事199桃源郷

この故事から夢のような別世界、理想郷が桃源郷とされた。

山梨県の知人から、春日居の満開の桃の花見とゴルフのセットに誘われた。

新湘南バイパスが中央道に直結し、笛吹市までは1時間40分で到着。
コースは笛吹の街を見下ろす春日居カントリー。

じつは昨年も訪ねたが時期が遅く、満開が過ぎ花は散っていた。
道路が開通したらもう一度満開の桃源郷を見ようと約束してた。

コースからは、眼下に春日居の街がピンクの絨毯を敷きつめたように見える。
市内を笛吹川が流れてる。

この川が漁師が上ってきた川なのか?
南に富士山を望み西に南アルプス。東は奥秩父山、北に八ヶ岳に守られる故事に伝わる秘境の地勢。

遅咲きの桜がまだ残り、コースにはスモモの花も咲いている。

昼食にはコースが営むワイナリーのワインが用意されている。
おもてなし価格に設定された上質な甲州ワインを堪能する。

すっかり桃源郷の境地に入り、午後のスコアはバーディも取れ上出来だった。


眼下はピンク色に染まる春日居の街
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今年は満開が3日ほど早いという市内の桃畑。地面は花びらで覆われる
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丘の上の満開の桃畑
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by isoda-shonan | 2015-04-15 09:00 | コラム | Comments(0)
 2015マスターズ名手の競演
今年のマスターズは何時になくエキサイティングだった。

当初の優勝予想は世界ランク一位のR.マキロイ、前年優勝のB.ワトソン、進境著しいJ.スピースが候補に上がっていた。
ところが、マキロイもワトソンも初日に出遅れ,ジョーダン・スピースの独走態勢に入った。

打数は離されたが、ここにベテランF.ミケルソンと全英王者のJ.ローズが追いかけた。
二人共最後までスピースを追い詰め,観衆を沸かせ同率2位に入る。

マキロイが決勝ランウンドから調子を戻し、タイガー・ウッズも久しぶりに豪打を放つ。

日本ゴルフ界の星、松山秀樹は最終日66で廻り5位に入った。
これは4位に入ったマキロイと同じで最終日のベストスコアとなった。

3時半に起きノーボギーでプレイする松山に声援を送り、イーグルに思わず拍手をしてしまい、未だ夜明け前だと反省。

日本人プロとして丸山、伊沢の記録4位には及ばなかったが、今日のプレイは後世に残るラウンドだ。

優勝したジョーダン・スピースは、タイガー・ウッズのマスターズ最少スコア18アンダーに並ぶ大記録を樹立した。

今年幕開けのメジャー大会は、タイガー・ウッズとフィル・ミケルソンの復調で米国ツアーを更に高め、そこにJ・スピース、R・マキロイの若手がからむ黄金期を迎える。
最終日のようなパットが持続できれば、松山秀樹も大いに期待できる。

今年のマスターズには3人の知人がオーガスタに観戦に行っている。

現地の興奮状況は、土産話しで聞こうと、楽しみにしてる。
by isoda-shonan | 2015-04-13 11:42 | コラム | Comments(0)
寒の戻り
小雨もようの寒さが厳しい日です」。

季節用語で『寒の戻り』とお天気キャスターが解説する。今週末まで寒さは続くらしい。

花散らしの雨が濡れたアスファルトに綺麗な花模様を描いている。
停めていた車の上にも山桜の花びらは舞い降りている。
桜は散り際も美しいものだ。

ソメイヨシノは見納めだが、近所の枝垂れ桜が満開を迎えている。
公園の八重桜は数輪が咲き始め、赤い桜の出番となる。

雨の中、カッパを着て小さな傘をさし、新学童が体を寄せ合い集団登校してる。
わが町内も少し児童が増えたなと感じる。

見送る母親から挨拶され、知人のお孫さんだと聞く。
シルバータウンのこの町にも孫たちが戻り、新しい所帯で子育てが始まっている。

外気温4℃と寒いのに心が暖まる光景だ。


近所の枝垂れ桜、寒さの中満開を迎える
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by isoda-shonan | 2015-04-08 12:15 | コラム | Comments(0)
 春の野草と野鳥の探索会
境川遊水地と流域の田園を散策し、野鳥と春の野草の探索に行ってきた。

境川遊水地では多種の野鳥が観察できる。
数年前には珍鳥『オガワコマドリ』が現れ観察した処です。

この日も先着してる人に聞くと、クイナが出ているという。
今日はクイナに絞って撮影しようとカメラの準備をする。

最深部の池に行くとクイナが現れた。動きが素早く、すぐファインダーから外れる。

何回もシャッターを押すうち、撮る事ができた。貴重な一枚だ。

北国に帰る前のコガモや、オオジュリン、ツグミ、バン、オオバン、カワセミ他27種を観察。

流域の田園ではキジが現れ、春の七草のホトケノザ(コオニタビラコ)やノビルを見つける。

同行した野草博士は正月に、この田園に七草摘みに来るそうだ。

野草のことは何でも知っていて教えてくれる。

あぜ道の野草探しも楽しいものだ。


この日のお目当て『クイナ』
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カワセミはいつもの止まり木に
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ツグミ
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バン
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田園のキジ
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ただの雑草のようなタネツケバナも纏まって咲くと美しい
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ホトケノザは紫の花を付ける
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春の七草のホトケノザはコオニタビラコのこと
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by isoda-shonan | 2015-04-06 10:52 | コラム | Comments(0)
背番号17は最強打者
今年の春選抜高校野球は敦賀気比の優勝で幕を閉じた。

福井県勢の甲子園優勝は初めて.
北海道代表東海大四高とともに、春は弱いとされた北国が決勝に進んだ。

今年は神奈川代表が不出場で興味は半減、しかし準々決勝辺りから本来の高校野球好きの虫が騒ぎ始めた。

高校野球の背番号はポジションを現している。
レギラーが一桁の番号を貰える。
エースは1番、投手の2番手は10番、11番を付けることが多い。

我々の時代は投手を除き二桁背番号は、ベンチを温める控え選手とされていた。
これは選手層の薄い公立高校では普通のこと。

勝敗の決まった試合で長年励んだ二桁背番号の3年生を代打に送り、出場記念をつくるのが温情采配。
高校野球では、背番号一桁と二桁は歴然の差があった。

今年の準決勝で満塁本塁打を連続打席で達成した敦賀気比の6番バッター、松本哲幣選手の背番号は17番。
一番の驚きはこの大記録を達成したのが二桁背番号の選手だったこと。

そして決勝での勝利を決定したツーランホームランを放ったのもこの17番選手。
清原、松井と並ぶ大会最多本塁打記録を達成したのだ。

松本選手はインタビューで『夏には一桁の背番号を付けて甲子園に又来たい』と答えていた。
選手層の厚い敦賀気比では記録より、一桁背番号を手に入れることが大変なのだ。

敦賀気比のベンチ入りした選手18人の内16人が他府県の出身、近年福井県ではその実力は特出している。
この優勝で優秀選手が更に集まり、戦力は増々充実すると思われる。

夏の甲子園大会の連覇を敦賀気比が達成できるか、大いに期待する。
by isoda-shonan | 2015-04-03 08:30 | コラム | Comments(0)