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湘南・鎌倉・藤沢の地で92年の実績の工務店・イソダの会長が住宅造りについて考えていること。
by isoda-shonan
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建ててから悩んでも、解決は難しい・・・

表題はLIXILさんの『住まい Studio』で戴いたパンフレットの見出し書きです。

住み始めてからの悩みアンケートとして多いのは◎光熱費が高い・・・ ◎結露やカビ・ダニが心配・・・◎家全体が冬は寒く、夏は暑い・・・としてる。

西新宿にある『住まい Studio』では①昭和55年代に建てた家、②2020年義務化となる新断熱基準の家、③民間団体が2020年を見据えた断熱基準HEAT-20 G-2規格の家を比較体験できる。

実際の体感とサーモカメラによる室内上下の温度分布も知ることできる。

暖房した部屋と無暖房の廊下やトイレの温熱環境も。こうしてこれから家を建てる方達に本当に『いい家とは?』を問いかけます。

②の2020年に義務化される住宅なら大丈夫だろう・・・と思っていても実際にどの程度の温かさかは体験して始めて解るもの。

①~③住宅は外気温0℃で、エアコンは20℃に設定し、各々の快適性の良し悪しを体験できる。

日本の断熱基準は世界の先進国と比べると温暖地で特に遅れてると指摘されている

残念ながら①は問題外、②の2020年義務化住宅でも快適性は感じられない。③のHEAT-20 G-2規格の高断熱・高気密住宅ではエアコンはONになっているが室内は20℃に保たれ運休状態。

それで、床もスリッパ無しでOK,廊下もトイレも寒くない。

20162月第2版第3刷発行『エコハウスのウソ』著者 前真之東京大学建築学科准教授は、『今後は温暖地であってもHEAT-20 G-1程度の断熱性能は当然』としており、併せて『気密無き断熱は無力なり!』と気密性能の大切さを指摘している。

ドイツパッシブハウスの講演では『気密住宅は温まった空気を逃がさない』も当然ながら、結露対策として気密は最も重要であるとしている。

一般ユーザーさんには『真のエコハウスとは?』『人生100歳時代を迎える健康住宅とは?』を体験できる施設です。

建てる前に 『LIXIL 住まい Stujio』」を訪ね、本物のいい家を知りましょう。



# by isoda-shonan | 2018-10-09 17:27 | Comments(0)
湘南地区 台風による屋根被害多数発生

10月に入り台風一過のあと夏日が続きます。

鎌倉西北の早朝散歩では高い梢の先でモズが縄張りを発しています。

『此処は俺様の支配地区だッー!』と尻尾をのの字に回し、わが者顔の風情。

モズの嘴は猛禽類と同じで、鳥かごの中のメジロの首をはねてしまうほど。

モズの高鳴きが始まると、他の小鳥は姿を隠してしまう。

事務所のある腰越ではイソヒヨドリが秋ばれの囀りを奏でている。

ふつうのヒヨドリは何処でも観察できるが、イソヒヨドリは海岸の近くのみ。

そうです、腰越は海洋性気候の土地柄なのです。

腰越の実家は海から60メータ、家の中のタンスの金具も錆びついた

台風ともなれば、汐風で窓ガラスは真っ白になり、海風もハンパない。


今回の台風24号の大風による、屋根修理の問い合わせは2日間で90軒以上になっています。

受付順に対応させて頂いておりますが、すべての修理を完了させるには、数か月かかるもようです。

暫くの間、仮設工事等で応急修理し、ご不便をお掛けしますが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。



# by isoda-shonan | 2018-10-02 18:02 | Comments(0)
帰ってきたタイガー赤黒の決めウエアー


振替休日の深夜、ゴルフチャンネルが米ツアー今季最終戦を放送。

タイガーウッズが最終日お決まりの赤黒ウエアーに身を包み、18番のグリーン上で両手を突き上げ雄たけびをあげた。

5年振り80勝目の優勝の瞬間だ。

大観衆は『タイガー』を連呼し、制止も聞かずフェアウエイに雪崩込み、18番を幾重にも取り囲んだ。

まるでマスターズの光景を見るようだ。

アメリカゴルフ史上に残るレジェントの復活を世界中のフアンが待っていた。

球聖ボビージョーンズ、82勝のサムスニード、ベンホーガン、アーノルドパーマー、帝王ジャックニクラスへと続く偉大なレジェントの仲間入りさせてもいい‥‥多くのフアンは誇りをもって賛同するだろう。

栄光のタイガーウッズもここ5年間、不倫離婚や薬物事故のスキャンダラスな事件に巻き込まれ、腰痛も長引き、復活はもう無理と報道されていた。

しかし久方ぶりに今シーズンは徐々に調子を上げてきていた。

タイガーは今年43歳になる。

くじけそうになる心と体を2人の子供達に勇気づけられ耐えてきた。

フィル・ミケルソンは43歳で全英オープンを制覇、ジャックニクラスは46歳でマスターズ制覇し、メジャー18勝を達成してる。

最終戦のようなコンデションに整えればまだまだ戦える。

来季の活躍と、タイガーの勇姿を数多く見せて欲しいと世界のファンは願っている。



# by isoda-shonan | 2018-09-25 15:02 | Comments(0)
今年の夏は異常だった


国土交通省は2020年には断熱性能を更に高めた住宅建設の義務化を決定してる。

そして2030年には、地球温暖化の防止策として、ゼロエネルギー住宅(ZEH)の標準化を示している。

国の住宅政策がこの様なロードマップになっていることを、消費者はあまり知らされていない。

このような地球温暖化対策の必要性を、今年の猛暑が教えてくれた。

海水温の上昇からか、度重なる巨大台風の発生、今までにない異常豪雨の発生頻度、連日30℃をこえる猛暑、多くの高齢者が家の中で熱中症に侵され、冷房の未使用を死の危険性と警鐘を鳴らすお天気キャスター。

『なんかこの異常気象は可笑しいぞ!』 『温暖化はかなり進んでいるぞ!』

と、感じないでは居られない今年の夏でした。



# by isoda-shonan | 2018-09-21 08:30 | Comments(0)
鎌倉西北 秋の訪れ始まる

先週末から敬老の日まで3連休でした。

やっと涼しい季節に成り、カメラをぶら下げ鎌倉西北の移り行く秋の訪れを楽しみました。

連休中は食堂の椅子に腰かけ、庭のエゴの木に来るヤマガラを待ちシャッターチャンスを窺う。

探鳥会知人の教えに従って、エゴを植えて5年経つが、今年の我が家のエゴには、実が鈴なりについている。

ツガイのヤマガラが引っ切り無しにやって来て、丸い実のツルを咥えて飛んで行く。

キツツキのようにコンコンコンと音を出し、安全な近くの梢で実を割り中の種をとりだす。


種は油脂が豊富でヤマガラの大好物なのだ。



とっておきの一枚。
こちら目線の愛くるしいポーズ 「ヨー、ヤマちゃん!」

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オスはメスよりひと回り大きい


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散歩コース鎮守の参道脇に彼岸花の花芽が膨らむ
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外来種のアカボシゴマダラが鎌倉西北にも現れる。一見アサギマダラと見間違えた。

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ニラの白い花がどこにも満開で、ヒメアカタテハやイチモンジセセリが盛んに花蜜を吸っていた。

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今日は日中30℃の夏日に戻ったが、柿の実が少し色づき鎌倉西北には確実に秋が訪れてきた。



# by isoda-shonan | 2018-09-18 14:35 | Comments(0)
地元腰越小学校5年生環境講座開催

当社のモデルハウスはHEAT-20のG-2規格に適合する超高断熱住宅。

平成29年2月には神奈川県の『地球環境賞』を受賞したゼロエネルギー住宅で家庭用蓄電池も備えたエネルギー自立型住宅。

鎌倉市の教育委員会には、モデルハウスを利用しての地球温暖化防止の環境講座開設を案内していたが、地元腰越小学校の5年生3クラスからの受講申し込みがあり開講した。

講座名は『地球・森・くらしをまもる家づくりを学ぼう!』9月13日午前と午後2クラス、14日午前1クラスの約80名が受講した。

腰越小学校は環境学習も盛んで、最終日の14日には、担任の先生他校長先生も引率として来訪された。

講師は長岡技術科学大学 名誉教授 中村和男先生、カネカ技術者 風見恵三先生。

神奈川の森で育った木を使い、年間の使用電力量と太陽光発電量がほぼ±0と成るエコジカルな見来型住宅の実態を勉強してもらいました。

神奈川日産の西鎌倉店からは新型電気自動車(EV)リーブの展示協力もあり、自前の太陽光電力で家とEVの充電にも使用する未来の生活も。

私も腰越小学校の卒業生、後輩の子供達には2030年にはゼロエネ住宅の標準化、2040年にはEUでのガソリン車廃止、ドイツでは3重ガラスサッシが当たり前等、世界ですすむ温暖化防止の方向性を話し、将来の子供達の活躍に期待しエールを送りました。



モデルハウス横の研修棟での中村先生の講義

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HEMSを見て年間の発電と消費電力、各室の温湿度環境を調べる生徒たち

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神奈川産樹齢400年の縁台や3重ガラスの厚み、高気密性、防音性を体感する

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2階の踊り場でサーモカメラでの壁や窓の温度調査、高性能断熱材、太陽光パネル、小屋裏のエアコン1台の稼働で全室冷房を体感

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# by isoda-shonan | 2018-09-14 16:21 | Comments(0)
日本の若者も大したものだ


秋雨前線の通過により、久し振りの涼しい陽気となったが、数日前はテニス界の新女王に日本中が熱く燃え盛った!

今年の全米オープンテニスは男子の錦織圭選手と女子の大阪なおみ選手が共に準決勝に進出した。

男女共の準決勝進出は画期的なこと。

残念ながら錦織選手は敗退したが、大阪選手がテニス界女王のセリーナ・ウィリアムスを破り日本人初のグランドスラムを獲得した。

日本人アスリートの、芯の強さが見えなかった錦織選手とは対照的に、平常心を保つ『我慢』を会得した大阪選手のプレーは圧巻だった。

テニス評論家の松岡修造氏は錦織には強い口調で精神面のモロサをあえて指摘してたが、大阪選手には、その精神面での成長に絶賛を惜しまなかった。

『皆んながセレーナを応援してるのは解っていた。こんな形で終わったのはゴメンなさい』

表彰式の大阪選手のスピーチは、あどけない20歳のアスリートの真摯な気持ちに溢れ、観衆のブーイングをピタリと静め、大阪を称える大歓声へと変換させた。

あの異常な会場のなかで、日本の若者も大したものだと深く感動した。



# by isoda-shonan | 2018-09-11 15:52 | Comments(0)
日本列島は自然災害ばかりの9月


9月4日の台風21号の四国~大阪上陸による、大風と高潮の被害で関西から北陸地方は甚大な被害を被ったと思ったら、北海道厚真町の震度7の地震のニュースが伝わった。

21号も各地に大きな爪痕を残したハズが、地震のニュースに一瞬の内にそのニュース性を失い、ニュースの主役は胆振地震となった。

台風の物的損害も甚大だが、地震は人の命と負傷者が甚大になる。

地震、雷、火事、親父の順位に台風は入ってないが、この異常気象による豪雨や風速40メーター以上の大風、高潮は脅威であり、日頃の対策が必要となっている。

10数年に一度という甚大な自然災害の発生頻度は、毎年やって来る状況になっている。

防災の意識を常に持っていなければ立ち行かない地球環境なのかも知れない。



# by isoda-shonan | 2018-09-07 16:58 | Comments(0)
防災の日に住宅の耐震性を考える


9月1日、今日は防災の日。

大正12年9月1日関東大震災が起きた日だ。

『災害は忘れた頃にやって来る』は先人の防災に対する貴重な言伝え。

チコちゃんではないが、『ぼーっと生きてないで』、常に防災の心構えを喚起する日なのです。

先日、国土交通省のグリーン化事業のグループ総会の講習会で、構造計算のスペシャリストを招き講義を受けた。

熊本地震は震度7が二回も襲っている特殊な地震だった。

『熊本地震の倒壊家屋の検証結果』がスライドで発表され、建築基準法の耐震等級ⅠもⅡの家も倒壊してしまっていた。

写真は殆どの家が一階が押しつぶされ、2階だけが残る状態。

築年数も浅い立派な家が、もう取り壊ししかない運命となっていた。

それに反し耐震基準Ⅲで建てた家の倒壊は“0”で、壁の一部が割れた程度、補修すればそのまま住み続けられる。

耐震基準Ⅲの家は住人の命も財産としての家も守った。

構造計算の専門家は、当日講習を受けた工務店20社の代表に『これからは、感と腕だけで建てた家から、構造計算を取り入れ、どんな地震にも家族の安全と家という資産も守る家を造ってください』と講義をしめくくった。

当社は現在耐震等級Ⅲを標準仕様とし、さらに木造耐震構法TIPの併用を推奨しております。



# by isoda-shonan | 2018-09-01 08:30 | Comments(0)
小学生版環境講座の取り組み


当社の新モデルハウスは神奈川県地球環境賞を受賞した、超省エネのエネルギー自立型のネットゼロエネルギーハウス。

電気代を心配することなく、夏も冬もエアコン一台で一年中快適な暮らしを実現している。

神奈川県への環境賞応募の時点で、将来このモデルハウスを利用し、子供達に環境講座を開設することも明記し準備をしていた。

8月の7日と22日、『子のども大学かまくら』主催の夏季ゼミ学習として『環境とくらしをまもる近未来の住まい』を開催しました。

講師は長岡技術大学名誉教授 中村和男先生(子ども大学かまくら事務局長)、(株) カネカ技術者 風見桂三先生。

地球温暖化は、人々の暮らしや産業の発展によるCO2の多量の排出に関わっている。

そうした温暖化ガスの排出を抑えエコジカルな暮らしを進める、近未来技術として、ゼロエネルギーハウスの実態を学習するとして開校された。

4年生~6年生対象の子ども大学の初日は地球温暖化の仕組み、森の役割と大切さ等の座学、2日目はモデルハウスを使用してのゼロエネルギーハウスの実態を.

かなり高度な内容にもなっていたが、熱心な質問もあり、子供達の理解度の高さには驚かされた。

地元腰越小学校の5年生担任先生も見学に来られ、913日~14日、5年生3クラス対象の環境学習を開催することも決定している。

国土交通省の住宅政策のロードマップでは、2030年ゼロエネ住宅(ZEH)の標準化が策定がされている。

家庭部門での二酸化炭素排出量抑制のためにも、モデルハウスを利用し、温暖化防止の啓蒙活動を継続していく予定だ。



中村先生の『家の中でのエネルギー消費を考える』講座

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風見先生のサーモカメラでの室内温度を調べる講座、子供達が手にするのは高性能断熱材

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HEMS(ホーム・エネルギー・マネジメント・システム)で太陽光発電量、使用してる消費電力量、各室の温度湿度を確認する子供達

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モデルハウスの屋根一体型太陽光発電(赤線枠内)

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太陽光発電を充電し夜間に使用する家庭用蓄電池

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太陽光発電の電力を電気自動車(EV)に充電する為の200Vコンセント

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近未来に実現するエネルギー自立型住宅の実態を勉強してもらいました。



# by isoda-shonan | 2018-08-27 17:14 | Comments(0)