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湘南・鎌倉・藤沢の地で92年の実績の工務店・イソダの会長が住宅造りについて考えていること。
by isoda-shonan
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鎌倉西北 梅が咲き誇る

節分も立春も過ぎたが、寒暖差の激しい気候がつづきます。

今朝の外気温は0℃、団地下の契約駐車場の愛車は昨夜来の雨粒が凍っている。

散歩道畑の土手は霜で真っ白だ。

ラジオでは此のところの温暖化の状況について、平均気温は上昇し森林火災や洪水の発生件数が増えてると報じる。


例年2月は冬ごもりの季節。ゴルフ好きの仲間ともゴルフは冬眠させている。

寒風の中でのラウンドは、苦痛だけが残る。 我慢と鍛錬の日はもう無理だ。

しかし今年の立春の日中は4月下旬の温かさ。

鎌倉西北では、鎮守の梅が咲き誇り、ご近所庭先の紅梅も満開だ。

予報の通り、朝晩を除けば暖かな日差しとなる。

コースの予約は取ってないが休日は、来る春に備えて、練習場には通っている。

散歩の後には、『心・気・体』と印字された重いバットも振って鍛えている。

いつも思うのだが『気』は『技』の誤りかと思うのですが?



散歩道脇の畑も霜に覆われる

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鎮守の杜の梅は八分咲き

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ご近所の紅梅は満開を迎える

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# by isoda-shonan | 2019-02-07 14:28 | Comments(0)
厳冬の野鳥観察記

一年で一番寒い季節となりましたが、野鳥の元気な姿に会いたいと探鳥に出掛けた。

年末からずっとめまい症に悩まされ憂鬱だったが、思い切って防寒着で身を固め超望遠2,000㎜のカメラを携えた。

知人の愛鳥家にこの時期のお薦めスポットを聞くと東俣野の小さな池だった。

過去何回も訪れていたが、ここ久しく行ってない。

細い農道の脇に小さな池があるのだが、この日もカワセミ、シメ、アオジ、ホオジロ、ツグミ、に出会えた。

近隣農家のご厚意で川の堤防脇に新しく駐車場が整備され其処に止めるよう看板が出ていた。

おかげでゆっくりと観察でき、駐車場を整備してくれた方々に感謝するとともに、農道へのマナーも大切と自覚する。

情報では、クイナ、シロハラ、アカハラも観察と聞いたがそこまでは揃わなかった。


ここは境川遊水地公園にも近く、クイナを求めて公園に移動してみた。

公園の湿地にはオオジュリンやタシギも。この季節のスター達だ。

オオジュリンがアシの茎をピシ、ピシと割る音が聞こえる。5~6羽の群れだ。

湿地には見慣れぬカモも出現、帰って図鑑で調べるとバンの幼鳥だった。

久し振りの豊鳥にシャッターチャンスを逃すまいと肩に力が入ったが、最高の気分転換になったのも事実。自然を守る人々の温かい気持ちに接しられたからだと感じた。


池のカワセミ 下嘴が赤色は♀ 何度も池に飛び込んでくれた

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シメが飛んできて、落ち葉の下の餌をかき分ける

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アオジも池のほとりで餌探しに忙しい

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境川公園湿地のタシギはツガイか?

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アシの茎を割るオオジュリン(冬羽)

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地面に降りたハンサムボーイ


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まぼろしの鳥かと思ったらバンの幼鳥(?)

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鼻が赤くないのは幼鳥、または若鳥
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境川遊水地のカワセミ(♂)

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# by isoda-shonan | 2019-02-01 08:00 | Comments(0)
実力の世界は強い者が残る


今場所の復帰にかけて頑張った横綱稀勢の里の引退が発表された。

2年前に19年振りの日本人横綱の誕生に、日本中が歓喜したのに残念だ。


当時の横綱日馬富士との一番を居酒屋の会合で見ていた。

勝負は日馬富士の鋭い突進に、稀勢の里の体は土俵の外まで飛び出していた。

激痛に耐える、ものすごい形相の稀勢の里が肩をかばっている映像が流れた。

この時相撲通の友人は『あー、やっちゃった-!』と叫んだ。

翌日の照ノ富士との本割と優勝決定戦に勝利し賜杯を手にしたものの、この大怪我が横綱稀勢の里の相撲人生の終わりを告げていた。

この時その友人は直感で稀勢の里の引退を示唆したのだが当たってしまった。


大相撲の極意、心・技・体がバランスよく揃い、実力のある本当に強い力士のみが横綱を張れる。

御嶽海,貴景勝、北勝富士,錦木等、若手の実力派が力をつけ上を狙っている。

実力の世界は本当に強い者だけが勝ち残る。

角界も世代交代が始ろうとしている。



# by isoda-shonan | 2019-01-16 11:44 | Comments(0)
近未来はEV+ZEHでSDGs達成を


明けましておめでとうございます。

今年も皆様には変わらぬお引き立てを宜しくお願い申し上げます。




新元号を迎える今年は住宅産業界も新しい時代を迎えようとしています。

これは昨年末日産自動車の横浜本社ショウルームを見学し実感しました。

其処にはEVのリーフを中心とし、ZEH(ゼロエネルギー住宅)との融合による新しい省エネ生活の未来像が展示されている。

地球環境保全で車の排出ガスの弊害を減少させる切り札として、EVの普及と蓄電池の開発は全世界で急ピッチに行われている。

ガソリンから電気にエネルギーは確実に移行される。・・・それも再生可能エネルギーを有効に活用するZEHとのコロボレーションが始まるのです。

ゴーン前会長のニュースでダメージを負った日産ですが、未来を見据えたSDGs(持続可能な開発目標)に向け、消費者にその道筋を伝えるショウルームになっています。

是非皆様には、ご覧いただきたいとお勧めいたします。



日産本社ショウルームの『NISSAN ENERGY HOME』の全景

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太陽光発電(PV)から充電中の主役の『リーフ』
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PVとEVを繋ぎ『電気をためて夜間に家庭で使う』、『EVで走る』の1台2役の新パワーコンディショナー。オシャレなカバーで覆われている
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夜間の電気はリーフの蓄電池で生活できる
黒を基調としたZEHのリビングダイニングは近未来の超省エネ生活を提案する
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屋根には太陽光発電(PV)も設置

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# by isoda-shonan | 2019-01-07 17:05 | Comments(0)
来年は元号も変わり住宅市場は新しい時代が始まる

平成最後の年末を迎え、今年のまとめや雑務整理を行っています。

29日は社員全員で事務所の大掃除を行い、納会を開催し年末年始の休暇にはいります。

新年は6日に鎌倉プリンスホテルにて、お取引先様と共に“新春の集い”を開催、大工職方協力会と共に新年に向けての一致団結の決起会となります。

7日より平常業務に戻ります。

今年一年の皆様のご支援に感謝し、来年も変わらぬお引き立てをお願い申し上げます。



年号が変わるとともに住宅業界にも新しい流れが生まれようとしています。

建築基準法の断熱基準を超えた暖かい家に対する要望です。

ドイツでは、3重ガラスのサッシが当たり前の標準品で高断熱住宅が建てられている時代です。  

日本のサッシメーカーがこぞってHEAT-20規格のスタジオを開設し、温かい家の快適性を体験できる施設を公開したところ、予約で大盛況となっている。

人が主の住まいは高断熱高気密住宅が本質的に一番大切なことなのですが、単なる見栄えや自然素材の採用、低本体価格等によって住宅選定をされる傾向がありました。

これらを歌い文句にしてきた量販型、低価格メーカーが衰退し、地域で高い断熱気密の技術力を持つ住宅会社が、日本の高齢化社会に向けた暖かい家をリーゾナブルな価格で建設するようになりました。

冷暖房は補助的な使用で快適な生活を送れる家、健康的で、温暖化にも対抗できる家として広く支持さえる時代と言えます。

来年は元号が変わり、新しい住宅時代の始まりを感じます。



# by isoda-shonan | 2018-12-28 14:42 | Comments(0)
『湘南スタイル』に当社施工例が掲載


湘南人のライフスタイルを主題とする『湘南スタイル』
2019
2月号が販売された。

連載の『湘南に暮らす ということ』の№ 004に今年の春竣工した葉山町の住宅が紹介された。

お施主様の拘りのご要望は、木造在来工法の構造の限界を遥かに超える建築でした。
最終的に重構造の枠組み壁工法で解決しました。

現在住宅の方向性はZEH(ゼロエネ住宅)が大分普及してきましたが、この住宅はその先を行くエネルギー自立型住宅となっている。

屋根2面の太陽光発電と大型の家庭用蓄電池を設置し、余剰電気は自前の蓄電池に充電し夜間に使用する。

雨水も大きなタンクを設置、省エネとエコな住宅が完成した。

本文でも紹介されているが、廻りの自然環境と共生する省エネで、日本文化を色濃くした住宅となっております。

今年の4月にこのコーナーでも紹介してますので参考としてください。

2018.4.6   究極の終の棲家竣工(1)


2018・4.10  自宅は5軒目 葉山終の棲家(2)

今月26日ごろ店頭で発売される『湘南スタイル』№76 20192月号

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# by isoda-shonan | 2018-12-25 15:45 | ソーラーサーキット | Comments(0)
外断熱というサーモス構法(2)


HEAT-20の推奨するG-2規格の木造在来工法で高断熱化の方向は、壁中+外付加の複合断熱に進むと思われる。

一般木造建築の柱は10.5cm角(35分)が従来からの標準品。

壁の中に最大でも厚さ100㎜のグラスウールまでしか入らない。そこで外側にも板状断熱材を付加して高断熱化を図ることになる。

外断熱工法は屋根、壁、基礎と構造体外皮の外側部分を、高性能の板状断熱材のポリスチレンフォームでスッポリと覆ってしまう断熱工法。断熱欠損も生じない。

土台と基礎の間には気密材を敷く、断熱材の接合部には気密テープ又はバンフォームを使用、気密施工は完璧に出来る。

気密性能を担保するため、気密測定も行っている。

断熱と気密を両立させることで、本来の高断熱住宅が完成する。


市販のサーモス水筒は氷を入れればいつまでも冷たさを保持しお湯を注げば保温する。

この原理を住宅に取り入れたのが、当社のソーラーサーキット外断熱の家。

標準仕様(外皮断熱材SCフォーム50mm)でHEAT-20 G-1規格を達成する。

気密性能は平均0.5cm/㎡を確保。

窓を高性能の3層ガラスを採用し、断熱材を少し厚くしたり、カネカEXクラスを採用することでG-2規格も容易に達成できる。(当社SC-NEXTモデルハウス仕様)

世界基準の高性能住宅、ドイツパッシブハウスのように、屋根や外壁の厚みを350㎜~400㎜と分厚くする必要はありません。



# by isoda-shonan | 2018-12-21 15:10 | Comments(0)
外断熱というサーモス構法(1)



最近高断熱・高気密住宅を標榜する建築会社が増えている。

地球環境の保全や暖かい家は健康的とする認識が高まってきたのだ。

また、住宅性能で重要な断熱性はHEAT-20のG-1を最低基準に、できればG-2を推奨する傾向も現れた。

国の住宅政策の方針で2020年にはZEH着工を50%に、2030年にはZEH標準化が決定されている。

この流れは住宅メーカーだけでなく、日本を代表するサッシメーカーが本格的に高断熱窓の普及活動に取り組んでいる。

高断熱・高気密住宅の基本は、高性能の断熱材と熱貫流率の低い窓を採用することで決まる。

窓は水密性も重要な性能で、建物の気密性に関係してくる。

今までアルミ製の窓が主流だったが、樹脂サッシやアルミ樹脂のハイブリッドサッシが高い断熱性(熱貫流率1.5W/㎡・K以下の性能)を実現している。

ドイツでは3層ガラスの窓が標準品だというが、日本もそれを追従する流れが出てきた。

                                                 次回に続く



# by isoda-shonan | 2018-12-18 14:58 | Comments(0)
ノーベル賞と日本文化の結びつき


京都大学 本庶佑 特別教授がノーベル賞を受賞、教授のお人柄がテレビで紹介された。

和服姿の凛とした佇まいで授賞式に臨まれた教授は、日本人の気骨と品位を世界に示された。

受賞特別番組で、一見厳しさを奥に秘めた表情からとは、正反対の人柄が紹介された。


まず人生の目標は、ゴルフでエージシュートを達成したいだった。

ゴルフの腕前はシングルと聞くがそのチャレンジ精神が勇ましい。

見かけは怖そうだが、実際はユーモアのある楽しい先生で、あまり敬語を使わなくて済むと。

大の阪神タイガースの贔屓で、応援団長役もかっている。

大阪流の厳しい叱咤激励をユーモアたっぷりに指摘される映像も紹介された。

ノーベル賞受賞とこの庶民的な趣味や行動のギャップを聞き、人としてのスケールの大きさに敬服する。

招待客1,350人の大晩餐会のカトラリーは新潟の燕三条品が使用され、ワイン代わりに神戸の吟醸酒が振る舞れていた。

当日の紋付き袴姿と日本の名品が活躍してるのを見聞きし、日本文化も上を行ってると誇らしい気分にさせられた。



# by isoda-shonan | 2018-12-12 13:15 | Comments(0)
夏、秋、冬と一瞬に過ぎた季節の鳥達

12月上旬は真夏日のなか半袖シャツでゴルフを楽しみ、短い秋が通り過ぎ、今週はマフラーを巻いて通勤となった。

姪の小学4年生の子供と旦那が、日曜日にバードウオッチングに行こうと誘いがあった。

防寒具に身を固め、近所の小雀公園で待ち合わせた。

久し振りの探鳥だが、いつもの池にカワセミが姿を見せ、珍しくアオサギの傍にダイサギも現れた。

4年生の男子は図鑑で野鳥の特徴を調べ、画も野鳥ばかり描いているらしい。

本当に鳥が好きらしく、先日その内の一枚を私にプレゼンしてれた。

『自然を観察することで感性は磨かれる』・・・と、言ってるのは昆虫博士の養老孟子先生。

この子を探鳥会の仲間にしようか思わせる。
カワセミの初姿に興奮し、しきりにシャッターを切って、とっておきの今日の一枚を撮影してる。

何時もなら、ジョウビタキやモズも観察できるが、まだ本格的な寒さでなく、鳥影は少ない。

近くの柏尾川金井遊水池に場所を移動し、水鳥の観察に。

オオバン、ヒドリガモ、オカヨシガモ、マガモ、カイツブリ、コサギ、ダイサギ、カワウ等を観察。

第一回親戚探鳥会は、そこそこの鳥達に出会い満足したようだ。


とっておきの今日の一枚 カワセミ (小雀公園上の池)

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アオサギとダイサギのコラボ(下の池)

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オカヨシガモ (柏尾川金井遊水地)

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つがいのヒドリガモ

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4年生が一番好きなカイツブリ(いたずらっ子の目をしてる)
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# by isoda-shonan | 2018-12-10 16:09 | Comments(0)